体験談

あんどぅフォーラムでは

当塾は、大手の学習室や進学塾のように「点数を伸ばす」事に重点を置いた塾ではありません。
もちろん結果的には点数や成績向上に繋がる事にはなるのですが、子供達の「自学自習」の精神を養う事を一番の目的としております。「自立自習」の力を身に付ける事で将来進んで、楽しんで勉強が出来る喜びを子供達に教えております。下記では子供達の、一歩一歩成長している変化をご紹介します。

体験談

「塾報を読んで」から

*塾での学習内容や、様子が伝わり、楽しく読ませていただいています。親としてどのような言葉かけがよいのかアドバイスをするうえで悩むことも多いので、とても参考になっています。
毎号表紙にある有名人の言葉に感銘を受けています。当たり前の行動だからこそ当たり前に、言葉で、気持ちを伝えることの大切さを感じられたことは、自分の行動や相手の行動に感謝することが出来るようになりますね。(中3女子母)

*毎月ありがとうございます。塾生のがんばっている様子がわかります。親として、学ぶべき「ことば」が たくさんありました。特に「継続」はできそうでできないのが自分でした。今年から受験対策が変わるので、学校、生徒、塾、保護者も大変なので、子供を守る親としてできることは、健康管理を大切にしていきたいと思います。(中3女子母)

*細かいカリキュラムがわかりやすく、学習のポイントが理解できました。「達成おめでとう!」はみんなのやる気upにつながると思いますし、親としては成果が見えて嬉しいです。わが子以外のクラス(コース)の様子が見えて楽しく読ませていただきました。

受験生の親として心得ていることはみなさんあるのでしょうか?以前「言われて(やってもらって)嬉しかったこと、頭に来た(やる気をなくした)ことばのアンケートを雑誌で読んで、ドキッとしたことがありました。でもここまで来たら「見守りと体調管理」だけですね。(中3女子母)

*『心が変われば 行動がかわる...』の言葉は私の好きな言葉の一つです。最初の『心が...』の部分を「3週間続けると....」という方もいました。いずれにせよ、自分の心次第で道は開けるということなのでしょうね。「自立学習教室」の名の通り、どんな場所、場面でも学ぶ(学ぼうとする)力を持ち続けられたらいいですね。(中3女子母)

*毎月塾報読ませていただいています。わが娘もつい携帯をさわっていることが多いです。前回の試験から少しづ点数が上がっているので、このまま少しづつでも上向きになっていけば良いと思っています。
(中2女子母)

*子育てについては毎日悩みばかりです。叱りたくないけど、つい叱ってしまう。子供はほめることがいいと言いますがなかなかほめる事も出来ず、いつも反省です。あんどぅフォーラムでほめられることとても嬉しいらしく「ほめられた~っ」て子供が喜んでいます。喜ぶということは、それ以上頑張るということでしょうから、私もほめることをしていきたいです。子供が手伝いをするなら(塾イベントで「お手伝いキャンペーン」をやりました)、親はほめる事を心掛けたいと思います。(小2男子母)

*早いもので。あんどぅフォーラムに通い始めて1年がたちました。子供の変化は通うことの楽しさ、そして勉強をいやになっていない、逆にあんどぅフォーラムにもっと行きたいと言っております。クリスマス会には、チョコレートフォンデュをいただきとても喜んで帰って来ました。勉強だけではなく、百人一首等楽しみながら覚えることが素晴らしいと思います。今の子どもに昔の遊びや、草花,四季等もっと教えたいですが、なかなか場所も時間もありません。と言ったら親として駄目ですね。冬休み少しでもと思い、雪遊びを考えております。これから来年に向けての学習では、応用問題がもう少し解けるといいなと思います。冬休みの宿題も手こづっていました。私も先生に任せてばかりですいません。来年もよろしくお願いします。
(小3男子母)

「お母さんたちからのお手紙・メール」から

*いつもお世話になります。ゴーヤありがとうございました。夏にはよく食べる大好きな野菜なのでとてもうれしいです。(中1女子の母)

*昨日は、一人なのに勉強をさせていただきありがとうございました。そちらに通いだしてから、驚くほどに勉強をするという意欲がわいてきてくれたので、親としても応援していくつもりです。何かありましたら、ご連絡ください。(中2女子の母)

*いつも笑顔で私たちを見てくださってありがとうございます。偶然な出会いでしたが、私にはとっても心が強くなりました。周りをいつの間にか気にしていた私に、ふっとしっかり前の私に戻るようにさせてくださいました。ありがとうございます。今年もよろしくお願いします。(小1女子の母)

幼稚園 年中

入塾当初は「わからない」「出来ない」で終わらせていた子が、気が付くと「出来た!」と言って報告してくれます。今ではもっと問題を出してほしいという要望が強く、すでに勉強を進んで行う力が身に付き始めています。

小学6年生

私立入試間近の時期になると、小学6年生は自ら進んで自習を行います。ただ、これだけなら普通の塾と一緒ですが、当塾の子供は自分でまとめが必要と考えると塾に備えてある辞典や参考書を開き「まとめシート」を作り出します。大事なのは、「自分で必要だと考える」この力です。この力が備わっている子供は、勉強だけでなく、どんな場面にも立ち向かえる人になります。

幼稚園 年少

入塾当初は30分かかっていた色板や積み木を使った図形パズルを、数分、時には1分かからずに問いてしまいます。積み木や、天地パズルなどの実物を使いながらあれこれ考える練習の積み重ねで、空間や図形の概念が育ち、補助線が見えるようになるのでしょう。
小学校に入学した際にこの概念がある子とない子とでは大きな差がつきます。

この他にも、小さな「気づき」を与える事で子供たちは無限の可能性を見せてくれます。
この可能性が無限にある今の時期に基礎となる力を身に付け、将来の勉強や受験、仕事等に役立てて頂ければと考えておりおます。
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横浜市南区八幡町33
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