ごあいさつ

塾長のご紹介

安藤八千代塾長

【プロフィール】
●津田塾大学学芸学部英語学コース卒業
●横浜市内の公立中学校5校で32年間勤務
その間・横浜市教育課程研究会で「教育評価」について研究

  • 文部省海外派遣団通訳として
    アメリカ ウィスコンシン州の小中高等学校を視察
    メキシコ カンクンの中学校及び障害児教育を視察
  • 文部省教科書調査委員
  • 最終2校で「朝の10分読書」をスタートさせた。
2005年4月
ペガサス横浜八幡町教室開塾
2009年4月
自立学習教室 Selfに改名
2011年4月
自立学習教室 あんどぅフォーラムと再度改名して再スタート
2011年9月
幼児たけのこコーススタート
2014年7月
自立学習研究会に加盟
2014年12月
小学生うざわ英語コース スタート
2015年4月
ピグマリオン横浜南教室を増設
2016年4月
『考える遊び』導入
2017年3月
『考える遊び』教育研究所認定教室となる。
   

安藤塾長インタビュー

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「将来自立学習の出来るこどもたちに」

これが自己の長年の目標です。 自立学習教室という塾名の原点は30年前に、アメリカの小学校で見た正課に位置付けられ、週に何回か設けられているStudy Hall -自習という学びの一つの形。強烈に心に残ったシーンがあります。廊下に自分の机といすを出して、小学生が黙々と勉強している。何をどのように学ぶかを自分で決める。この時間中にしゃべったり、走りまわったりする姿は全くありません。このような学びの場を作りたいのです。 そのために大切なのはすぐには見えてこない幼児期の基礎能力つくり。これまでに学んできたさまざまの幼児教育理論の中から取り込み実践研究してきたものをAndu 流にアレンジしてコースを作りました。   幼児の能力開発コースを2014年4月にスタートさせ、改善を加えながら、翌2015年4月に『考える遊び』による数と図形に特化したプログラムを加え、2020年子供たちの学習をスタートする前に「親勉チビーズ」「親勉」を位置づけ、さらに充実した指導をすすめております。   幼児期のお子さんには家庭が中心の学びを進め、小学生になったら、カード学習で5教科の基礎を作りながら、また積木や色板や十面乱数サイコロで遊びながら、数と図形に親しんでいき、記録の仕方をゆっくり学ぶ。そのような中で、熱中し、出来るまで考える習慣を身につけていきます。   少しずつこの輪が広がり、学ぶ喜びを知る子供たちが育っていく様子をわくわくしながら見守っています。そして、そのような力を持った子供たちが、中学・高校で、力強く自立学習を推し進めていく。これが最終の理想の形です。本塾で学びを始め,生涯学び続ける姿勢をもつ人に育っていってほしいと心より願っています。
考える遊び
ピグマリオン
ことばの学校
よみかきなび
@will(アットウィル)
ウザワシステム

休業

横浜市南区八幡町33
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